書込者:admin 2008/03/18(火) No.7384
建物内外施工の完了です。

当現地は土佐道路から少し北に入ってでとても静かな住宅地です。

南向き日当り満点!

完成しました当物件ご紹介致しますご覧下さい。

又、建物見学も連絡頂ければ何時でもご案内させて頂きますので、お気軽に連絡下さい。





 書込者:admin 2008/02/01(金) No.7052
当社、安心の木の住まい住宅鴨部西棟、建物が完成致しました。

モデルハウス使用 全室、照明・カーテンは全室お付けさせて頂いてます。

建物内部の仕上がり状況をご覧下さい。

1階 15.9LDK、南向きで広々空間に仕上がってます。




 書込者:admin 2008/02/01(金) No.7053
リビングに隣接した対面キッチン YAMAHA berryフロアスライドキャビネットを採用、扉カラーは

グレッシュピンク。 奥行き650㎜×高さ850㎜で使用しやすい高さです。

キッチンスペースは巾3.5m×奥行1.82mで約3.9帖を設けてます。



 書込者:admin 2008/02/01(金) No.7054
カウンタートップは人造大理石、シンクは半円形が特徴のマーブルシンクです。 

汚れにくく衝撃、耐熱性に優れた人造大理石、段差も隙間もないシームレス接合です。

シンクは手前が700㎜中程で800㎜の有効巾があります。

家事をしながらすぐ仕様できるようにカウンター位置にはコンセントを設けてます。



 書込者:admin 2008/02/01(金) No.7055
5.3帖和室、部屋は北側にありますが扉は3枚引戸で昼間は開放しておけばリビングと一体になり

明るい部屋として使用できます。



 書込者:admin 2008/02/01(金) No.7056
システムバスはINAX ルキナ LBSL 浴室暖房乾燥機付 バリアフリー仕様 

シャワーの位置が自由に移動できる可動シャワー水栓仕様です。



 書込者:admin 2008/02/01(金) No.7057
1階トイレ INAX アメージュC オフホワイト 1階のみウオッシュレット付きです。



 書込者:admin 2008/02/01(金) No.7058
2階南東7.5帖部屋の広い部屋には採光もタップリのタテ型、バーチカルブラインドを仕様モダンに仕上げました。



 書込者:admin 2008/02/01(金) No.7059
2階東部屋の2.9帖クローゼット巾1640㎜×奥行3000㎜

小窓と照明器具が付いていますのでお部屋としてもご利用できますね。 



 書込者:admin 2008/02/01(金) No.7060
2階南西部屋は6.6帖、

カーテンはモダンで引き締まった印象のシャープシェードとレースのカーテンを組み合わせてみ

ました。



 書込者:admin 2008/02/01(金) No.7061
2階トイレはINAX アメージュC ピンク色。



 書込者:admin 2008/02/08(金) No.7077
階段は北側に位置し照明器具だけでなく、ジャロジー小窓を2箇所設け光を取り入れます。



 書込者:admin 2008/02/08(金) No.7078
階段は有効巾を750㎜設けています。殆ど昇降のみの使用なので十分な広さです。



 書込者:admin 2008/02/08(金) No.7079
洗髪洗面化粧台 INAX ピアラーDS 750㎜巾 ホワイト ボウル有効巾450㎜×520㎜

三面鏡は、くもり止めヒーター付きです。



 書込者:admin 2008/02/08(金) No.7080
クローゼット内部壁は、『ドライクローク』を使用。
約1ℓの水分蓄積能力があります。

このため室内の湿度に反応してクローゼット内の調湿がされます。



 書込者:admin 2008/02/08(金) No.7081
上り框(カマチ)230㎜の高さで、お子様、お年寄りの方対象に上がりやすい高さに仕上げました。




 書込者:admin 2008/01/09(水) No.6945
基礎をハケ引き化粧仕上げします。




 書込者:admin 2008/01/07(月) No.6935
洗髪洗面化粧台の据付が完了しました。



 書込者:admin 2008/01/07(月) No.6936
1階トイレINAXアメージュC ホワイト色、2階はピンクの便器が据付られてます。





 書込者:admin 2007/12/25(火) No.6884
クロス施工も終わりトイレ便器、洗面化粧台等が搬入されました当物件です。

明日より取り付けに入ります。



 書込者:admin 2007/12/25(火) No.6885
クロス紙施工を終えた1階和室です。



 書込者:admin 2007/12/25(火) No.6886
2階東部屋、残すは美装のみとなりました。



 書込者:admin 2007/12/20(木) No.6872
本日より、内壁紙施工に入ります。
1Fに設置したクロスをカットする機械で各部屋分のクロス紙をカットしていきます。



 書込者:admin 2007/12/20(木) No.6873
搬入されたクロス紙です。
クロス紙にはそれぞれ、ラベルの記載がしてあります。
紹介しますと、ホルムアルデヒド情報ラベルによりホルムアルデヒド放散量が少ない(F☆☆☆☆)認定商品を使用していることや準不燃商品である事をご確認いただけます。

また、防火種別により防火性能を見ることが出来ます。
本製品は、防火種別「2-2」より防火性能が準不燃であることを意味します。
☆準不燃とは・・・
通常の火災で火熱が加えられた場合に加熱開始後10分は燃焼しない、防火上有害な変形、溶融、亀裂その他の損傷を生じない、避難上有害な煙またはガスを発生しない等の不燃性能に関して政令で定める技術的基準に適合するものです。



 書込者:admin 2007/12/25(火) No.6882
クロス紙貼りの現場です。

クロスを天井から施工していきます。



 書込者:admin 2007/12/25(火) No.6883
クロス紙の継ぎ目部は、ローラーを掛けしっかりと石膏ボードに密着させ、継ぎ目部も目立たせないように施工を進めます。



 書込者:admin 2007/12/18(火) No.6848
建物外部では軒天の化粧塗装を施工してます。




クロス施工 書込者:admin 2007/12/17(月) No.6837
大工工事も終え本日よりクロス施工に入りました当物件です。

まずクロスを貼る前に表面石膏ボードの凹凸をパテ材を使用し均一に均します。



パテ施工 書込者:admin 2007/12/17(月) No.6838
パテは乾いては塗りを3度繰り返します。



書込者:admin 2007/12/14(金) No.6814
2階東部屋です。
石膏ボードの施工が終わりクロス残すは、施工のみとなりました。



 書込者:admin 2007/12/14(金) No.6815
2階西部屋、南向きで日当り満点!




システムキッチン 書込者:admin 2007/12/10(月) No.6753
YAMAHAシステムキッチン施工が行われました。 人造大理石マーブルシンクの天板と薄ピンクのパネルです。



 書込者:admin 2007/12/10(月) No.6754
1階和室と階段、洗面所入口のドア枠の施工が終わり大工仕事も大詰めに差し掛かってきました当物件です。




 書込者:admin 2007/12/03(月) No.6684
外観の仕上は屋根の鼻隠しの化粧板施工をします。
鼻隠しは、垂木の木口を隠し、建築物への雨の吹き込みなどを防ぐための水平材ですので雨水、照射等で鼻隠しが腐食しないように化粧板の施工をします。




 書込者:admin 2007/11/26(月) No.6590
外壁財サイディングボードの継ぎ目にシーリング剤の注入施工が始まりました。 まずは壁面の余分な場所にシーリング剤が付いてよごれないようにシーリング剤充填ヵ所に養生テープが張り巡らされます。



 書込者:admin 2007/11/26(月) No.6591
シーリング剤の充填中です。 サイディング同士の継ぎ目、又他の部材との継ぎ目に防水用として使用されます。


                       

書込者:admin 2007/11/22(木) No.6565
外壁材サイデリング施工が終わり、次の工程 シーリング材の充填を控えた当物件です。



 書込者:admin 2007/11/22(木) No.6566
建物内部リビングルームは壁胴縁の施工も終わり石膏ボードが取り付けられカウンターキッチンの製作に取り掛かってます。

【石膏ボード】石膏に軽量の骨材を加えたものを芯にして、両面を厚紙で覆って板状にしたものが、石膏ボードです。(プラスターボードとも言います。)
防火性・耐火性、遮音性に優れているので天上の内装下地材の他、壁の下地材などにも用います。




 書込者:admin 2007/11/20(火) No.6533
断熱材施工後は、透湿・防水シートの施工の上外壁材となるサイディングボードの下地材(胴縁)の施工をします。

胴縁はサイディングボード施工時の下地材となると同時に、壁内の通気層を確保する役割も持ちます。

サイディングボード施工後も、この通気層を通り、最終は軒天より壁内の空気は放出します。(→「外壁通気工法」)となります。

透湿・防水シートは建物への水の浸入を防ぐだけではなく、壁内の余分な湿気を放出する働きにより、結露も防ぎます。軽さ・防水性・強度に優れた不燃布です。



 書込者:admin 2007/11/20(火) No.6534
土台水切りの施工も終わり、外部ではいよいよ外壁施工が始まりました。

外壁は、建物本体部分とバルコニーに貼り分けた仕上がりで施工しています。




 書込者:admin 2007/11/19(月) No.6516
1階リビングのフローリングが敷き始められました♪1枚当たり巾303mm×長さ1820mmのフロア板を貼り

合せていきます。1帖当たり3枚必要となりますので、当リビングは15.5帖のLDKになりますのでリビング

キッチンだけでも50枚以上のフロア板が張り合わされる計算となります。



 書込者:admin 2007/11/19(月) No.6517
まずフロア板1枚分木工用ボンドを塗布その上にフロア板を敷きます。



 書込者:admin 2007/11/19(月) No.6518
次にフロア板の重なり部に特殊釘を打ち込みフロアを押えます。この特殊な釘は頭部分が約1

mm長さ32mmの細い釘でこの写真の機械(名称:フィニッシュネイル)を使用して貼り合わせて行

ます。




外張り断熱工法 書込者:admin 2007/11/12(月) No.6460
建物内部から見て頂くと断熱材で建物構造躯体全体を柱の外側からすっぽり覆っ

ているのが確認できると思います、そのため安定した断熱性・気密性を実現します。

☆・・・この外張り断熱工法を当社では標準仕様で行ってます・・・☆

写真は2階、水色部分が断熱材です。



ご存知ですか? 書込者:admin 2007/11/12(月) No.6461
結露はガラス面だけではありません。

ガラスに出てくる結露は表面結露と言い勿論見れば分かりますよね、でも見えない場所(建物躯

体部、柱)にも結露は発生するのです、これを内部結露と言います。

内部結露を放置しておくと当然、柱の腐食等建物に悪影響を起こし、建物の寿命を早めてしまいます。

そこで、当外張り断熱工法は建物全体を柱の外側から断熱材で覆う事により外気温との温度差が柱に伝わりに

くくなり構造躯体への内部結露を低減するのです。




床下換気 書込者:admin 2007/11/07(水) No.6432
床下の構造換気状況。
立上りの基礎上に換気口が見えます、ここから床下に万遍なく換気が行渡る構造です。



当物件が、高知県森林部木材産業課の推進する「こうち安心の木の住まいづくり助成事業」対象物件であると示す垂れ幕です。




中間検査 書込者:admin 2007/11/01(木) No.6339
構造軸組みや、構造金物取り付け完了後、高知県技術公社による中間検査がありました。

筋交い等の耐力壁の施工や、接合金物の施工等、建物が設計図通りに施工してあるかのチェックを

行います。 検査は無事に終了しました(o^v^o)



外張り断熱 書込者:admin 2007/11/01(木) No.6340
断熱材の施工を行ってます。
建物全体をすっぽり覆うように断熱材を建物外側から施工するため、断熱材が切れ目無く連続し、安定した断熱性・気密性を実現します。
また、建物を断熱材で包むため、構造躯体部分での温度差が小さく、結露も発生にしくくなります。




防蟻処理 書込者:admin 2007/10/30(火) No.6314
10月29日シロアリ被害を防止するための、防蟻工事を行いました。

まずは、木部から薬剤の散布を行います。
木部にはハチクサン20MEを散布します。

また木部には、防腐剤も混入し防腐処理も同時に行います。 
仕様書にはGLより1mとなっておりますが、実際には基礎の上端部に敷いた土台より1mの高さまで薬剤を散布し、より広範囲に渡りシロアリ被害の防止に努めております。




屋根換気の構造 書込者:admin 2007/10/26(金) No.6292
夏屋根に照りつける太陽熱は暑いですよね、そこで屋根から室内に熱が入りにくくするための換気構

造です。 垂木と垂木の間に断熱材が隙間なく収まってますが、断熱材と耐水合板の間に隙間があるの

が確認できますでしょうか? この隙間から熱が抜け出て行き、更に断熱材で熱が室内に入り込みしに

くくなる構造です。




建物を起こす 書込者:admin 2007/10/22(月) No.6221
建物内部は筋交い(建物のねじれを防ぐ斜めに入った柱)と金具の取り付けから始まります。

①屋起こしと呼ばれる器具を使用します。これを土台から建物に突っ張りを入れ、建物を起こします。



 書込者:admin 2007/10/22(月) No.6223
②柱が垂直になるように下げ振りで測りながら屋お越しで調整していきます。垂直になった所で

筋交いを取り付けます。



 書込者:admin 2007/10/22(月) No.6224
取り付けられた金具です。

アンカーボルトとホールダウン金物は基礎の中から取り付けられているため、地震の時基礎と建

物が外れる事を防ぎます。




屋根 書込者:admin 2007/10/22(月) No.6218
先日に引き続き屋根材取り付け作業です。

18日上棟最後の仕上げで屋根の基礎作りゴムアスルーフィングの敷き詰めその後本日の作業は、

屋根材の取り付けです。

①ゴムアスルーフィングの上に吊り子と呼ばれる屋根材(ガルバリウム)を留める金具の位置決

めをし墨入れをします。



屋根 書込者:admin 2007/10/22(月) No.6219
②位置が決まれば、吊り子を取り付けビスでしっかり固定します。



屋根 書込者:admin 2007/10/22(月) No.6220
③次に屋根材(ガルバリウム)をはめ込み、軒先は手作業で仕上げて終了です。



本日上棟! 書込者:admin 2007/10/18(木) No.6178
本日秋空の中朝8時より上棟が始まりました。
6人の大工さんとレッカー車運転手さん、現場監督の8名でスタートしました。



上棟現場 書込者:admin 2007/10/18(木) No.6179
一本一本柱をきっちりと丁寧に組上げていく様子です。
写真は2階火打梁取付状況です。火打梁を取付ボルトで固定します。



上棟状況 書込者:admin 2007/10/18(木) No.6180
固定ボルトは電動工具でしっかりと止めて完了します。



上棟現場 書込者:admin 2007/10/18(木) No.6184
さて午後からの作業ですが、大工さんも手馴れたもので早くも屋根にさしかかってきました。(PM.13:45)



 書込者:admin 2007/10/18(木) No.6185
このモデルハウスはガルバリウム鋼板の屋根になりますので、まず垂木の間に断熱材をはめ込みます。

《屋根断熱工法・外張り断熱工法》

当社は「棟換気による屋根断熱通気工法」を採用しております。

垂木と断熱材には段差を付けます。この段差によって、屋根下地施工後も通気層を確保し棟換気を行うという仕組みです。

そして、垂木の先には鼻隠しを施工します。
鼻隠しは、垂木の木口を隠し、建築物への雨の吹き込みなどを防ぐための水平材です。

屋根の断熱材には、押出法ポリスチレンフォーム3種を使用します。
これは、ポリスチレン樹脂を原料とし、発泡剤等を加えて連続押出発泡させた断熱材です。
吸水しにくく、湿気を通しにくい特徴を持ちます。



 書込者:admin 2007/10/18(木) No.6186
断熱材の上には、屋根の下地板となる12mm厚の耐水合板を施工します、耐水合板の上には、ラスボードを施工し、ビス打ちでしっかりと固定をします。



 書込者:admin 2007/10/18(木) No.6187
そして本日最終の施工は、屋根の防水シート、ゴムアスルーフィングの施工です。

屋根から建物内への雨水の浸入を防ぐため、防水性・防湿性・耐久性に優れるゴムアスルーフィングです。
下端から順に重なりを設けながら施工し、雨水の浸入防止に努めた施工をしております。
そして、このゴムアスーフィングを平ワッシャで固定して本日の作業は終了となります。



もうすぐ上棟 書込者:admin 2007/10/16(火) No.6175
10月16日火曜日
18日木曜日天候によりますが上棟を予定してます。
現場には、弦担ぎで大安の日に柱を1本立ててます。




天場 書込者:admin 2007/10/16(火) No.6162
10月13日土曜日の現場状況です。
出来上がった基礎の天場を揃えこの上に基礎パッキン→土台→建物の工程で進んで参ります。



 書込者:admin 2007/10/16(火) No.6163
この日は雨水管の埋設工事も行いました。




基礎工事 書込者:admin 2007/10/13(土) No.6135
10月8日基礎工事からの当物件HPのご紹介をさせて頂きます。